
2007/10/30
2007/10/23
2007/10/20
2007/10/18
2007/10/17
Abode Photoshop Lightroom
最近、購入したRAW現像・管理ソフト。写真の整理、現像に良いかと思い導入。だが、3DCGイラスト作成のワークフローにも威力を発揮することがわかった。普段は、レンダリング後の画像を Photoshopに持っていってレタッチして、iPhotoで管理する。がいままでの流れだったが、今では、簡単な加工や管理は全部、Lightroomでしている。Lightroomは写真編集に特化していてシンプルで扱いやすいしPhotoshopにはないツール群もあり使えるソフトだと思う。
じつは、Apple Apertureも試そうと思ったが、マシンがシステム条件外だったため、フリートライアル版すらインストール出来ず断念。
それに比べ、Lightroomは問題なく使えるのでありがたい。
じつは、Apple Apertureも試そうと思ったが、マシンがシステム条件外だったため、フリートライアル版すらインストール出来ず断念。
それに比べ、Lightroomは問題なく使えるのでありがたい。
2007/10/16
BodyPaint3D
BodyPaint3D 基本的にはCINEMA4Dのモジュールだが、R10からCINEMA4D本体に組み込まれた。
このソフトが使いたくてCINEMA4Dを選んだと言ってもいいかもしれんくらいすばらしいソフト。何がいいか、
まず、3DCGをやっていて一番やっかいなのが、UV展開図とペイント、テクスチャ作成。これをBodyPaint3Dだけでほぼ出来てしまう。
それと、UVのつなぎ目も気にせずに3D上でペイントが出来てしまう。これがすごい。
PhotoshopのPSD形式も対応し、レイヤーテータも持ってくることが出来るから2Dソフトとの連携も問題ない。
3D上でペイントをするのが楽しいソフト。使っていて気持ちがいい。と、いうことで、ペイント・テクスチャはもうBodyPaint3Dでないと
する気がしない。
このソフトが使いたくてCINEMA4Dを選んだと言ってもいいかもしれんくらいすばらしいソフト。何がいいか、
まず、3DCGをやっていて一番やっかいなのが、UV展開図とペイント、テクスチャ作成。これをBodyPaint3Dだけでほぼ出来てしまう。
それと、UVのつなぎ目も気にせずに3D上でペイントが出来てしまう。これがすごい。
PhotoshopのPSD形式も対応し、レイヤーテータも持ってくることが出来るから2Dソフトとの連携も問題ない。
3D上でペイントをするのが楽しいソフト。使っていて気持ちがいい。と、いうことで、ペイント・テクスチャはもうBodyPaint3Dでないと
する気がしない。
2007/10/15
ソフト
メイン使用3DCGは、CINEMA4D R9.1、ドイツMAXON社製の3DCGソフト、自分なりにいろいろな3DCGを試したが、CINEMA4D以上に分かりやすいのはそうない。いまは、R10.5になりより完成度が高まったはず、まだ試してないけど。とくにキャラクターアニメーションが簡単に出来そう。それと、もう一つのメイン3DCGソフト、MAYA7 completeこれはさすがにCGの世界では4大ソフトの一つだけあってすっげーがそのかわり構造を理解するまでが大変時間がかかる。実際苦労したまだ7だったから英語やし、基本的にはレンダリングに特価していまは使っている贅沢な使い方かも。
2007/10/14
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